モグニャンキャットフード 危険

モグニャンキャットフードの原材料と成分は危険か?

 

愛猫のためにキャットフードを買う時、何を基準に買っていますか?

 

私は最初、何も知らずに市販のキャットフードを買って愛猫に食べさせていました。
ですが、楽天で猫用品を見ているうちに、「キャットフードっていっぱい種類があるんだなぁ」と思いながら、色んなメーカーのキャットフードの原材料と成分表をひとつひとつ見ていました。

 

色んなメーカーのキャットフードを見ていたら、もっとキャットフードのことが気になり、ネットで調べてみることにしました。

 

すると、市販のキャットフードが猫ちゃんの身体にとって危険な原材料や添加物がいっぱい入っていることがわかり、安全で安心して食べさせてあげられるキャットフードを探していたところ、たまたま獣医師もオススメのモグニャンキャットフードを見つけました。

 

モグニャンキャットフードの原材料を見ていると、白身魚をメインに作られたキャットフードということがわかり、我が家の猫ちゃん達もお魚好きなので、「これはいいかも!」と思い、モグニャンキャットフードが本当に安全なのかどうか、実は危険ではないのか?というのを徹底的に調べましたので、今回はモグニャンキャットフードがどれだけ安全で安心して猫ちゃんに食べさせられるキャットフードかというのを紹介していきたいと思います。

 

今すぐモグニャンキャットフードの詳細を知りたい方はこちら

>>モグニャンキャットフード公式サイト<<

 

 

猫ちゃんが喜ぶモグニャンキャットフードには大きく3つのこだわりがあります。

こだわり@
毎日のご飯タイムが待ち遠しくなるほど、バツグンの香りと味を追求し、人間でも食べられるレベルのヒューマングレードの上質で新鮮な白身魚を贅沢に63%も使っていること。低脂肪で高タンパクな白身魚は消化吸収も良く、優れたタンパク源として注目されています。袋を開けた瞬間に香ばしいお魚の香りが広がって猫ちゃんの食欲をそそりますよ。

 

 

こだわりA
グレインフリー(穀物不使用)のキャットフードです。
穀物には食物繊維が含まれており、腸内環境を整えるといったメリットもありますが、猫は腸が短い動物であることから穀物の消化と吸収が苦手であること、アレルギーの原因であることが多いこと、太りやすくなる傾向があるなど穀物は真性肉食動物の猫には必要ないのです。穀物主体の炭水化物の多いフードは猫の身体に負担がかかりやすいと言われています。そうした穀物を一切使用しないモグニャンは、良質なサツマイモを使用することでグレインフリーのレシピを実現。毎日の食事から健康をサポートする猫ちゃんのことを本当に思いやったフードと言えると思います。

 

 

こだわりB
厳選された食材と栄養バランスにこだわったモグニャンは、赤ちゃんからシニアまで愛猫の一生に寄り添うことができるオールステージ対応のキャットフードフードです。多頭飼いで様々な年齢の愛猫がいる方も、モグニャン1つで猫ちゃんみんなの健康管理ができます。

 

とことんこだわったモグニャンキャットフードに使われている原材料の一覧です

 

 

 

  • 白身魚63%
  • サツマイモ
  • サーモンオイル
  • ひよこ豆
  • レンズ豆
  • ヒマワリオイル
  • フィッシュスープ
  • ミネラル
  • ビタミン
  • ビール酵母
  • オリーブオイル
  • アマニ
  • アルファルファ
  • バナナ
  • リンゴ
  • クランベリー
  • カボチャ
  • ダンデライオン

 

いたってシンプルだと思いませんか?
危険な人工着色料や人工保存料などの添加物も一切使用されていません。

 


 

モグニャンの原材料のメインである白身魚は、赤ちゃんの離乳食にも使われるほど上質で安全です。低脂肪で高タンパクな白身魚は消化吸収もよく、優れたタンパク源として注目されています。

 

 

リンゴにはペクチンという成分が含まれていて、整腸作用があります。それと、クエン酸、リンゴ酸も含まれていて疲労回復効果も期待できます。

 

 

カボチャには皮膚や粘膜の健康維持に役立つカロテンや、カリウムが豊富に入っています。さらに、食物繊維もたっぷりなので便秘解消の効果も期待できます。

 

 

クランベリーは、猫にとって健康的な成分を豊富に含みます。尿中の水素イオン指数を下げ、健康的な尿路を維持し、抗酸化作用にも優れます。さらにクランベリーには、尿のpHを一定に保つ作用があり、猫がトラブルを抱えやすい尿路系をサポートします。尿路系トラブル予防の効果が期待できます。

 

 

猫ちゃんの身体に負担となる穀物を一切使用しない代わりに、良質な炭水化物源となるサツマイモを使っています。サツマイモは食物繊維がたっぷりで消化率が高く、穀物原料の代わりになる炭水化物として注目されています。時間をかけて吸収されるため、血糖を一定に保ち、食欲を抑制します。食欲を抑制するということは、肥満対策にもなりますね。GI値が低いのでエネルギー消費がゆっくりで、より長時間、空腹を感じずにいられるため、活発な猫ちゃんにおすすめです。また、サツマイモは抗酸化作用に優れ、猫ちゃんの健康と活力を維持します。

 

 

『キャットフードの一般的な原材料にサツマイモが使用されなかったのはどうしてかご存知でしょうか?』

 

サツマイモは、従来の消化が悪くて負担のかかる穀物トウモロコシや小麦などと比べると高価なんです。このため、消化率の高い原材料でありながら、一般的なキャットフードには用いられませんでした。しかし、モグニャンでは、猫ちゃんにとって最適なキャットフードを提供するために、サツマイモを使用しているのです。

 

 

サーモンオイルには、EPA・DHAなどのオメガ3脂肪酸が豊富に含まれます。亜麻仁油など、その他のオメガ3脂肪酸に比べて消化率が高く、脳機能や視力を健康な状態に保つ効果があります。さらに、サーモンオイルのオメガ3脂肪酸、オメガ6脂肪酸は猫ちゃんのイキイキとした美しい毛並みや毛艶を保つ効果もあります。

 

 

ハーブティーなどにも使われるダンデライオン(セイヨウタンポポ)にはスッキリを促すことにより、猫ちゃんの健康維持が期待できます。

 

 

アルファルファはマメ科のハーブで、ペルシア語で『最良の草』を意味し、アメリカでは『野菜の王様』と呼ばれています。その名のとおり、ベータカロチン・ビタミンB群・ビタミンC・ビタミンD・ビタミンE・ビタミンKなどの栄養が多く含まれています。

 

 

お次は成分の一覧です。

  • 粗タンパク質・・・30%
  • 粗脂肪・・・16%
  • 粗繊維・・・3%
  • 粗灰分・・・6%
  • 水分・・・7%
  • オメガ6・・・2.95%
  • オメガ3・・・2.08%
  • リン・・・0.53%%
  • タウリン・・・0.10%
  • ナトリウム・・・0.30%
  • カルシウム・・・0.62%
  • マグネシウム・・・0.12%
  • エネルギー・・・374kcal/100g

 

 

 

 

リン・タウリン・ナトリウム・マグネシウム・カルシウムの値は公式サイトには書いていませんでしたので、直接メーカーに問い合わせて確認済みです。

 

猫に必要なタンパク質の量は26%以上という基準があるのはご存知でしょうか?

 

室内飼いで運動量があまり多くない場合にはタンパク質をとり過ぎるのは、腎臓に負担がかかります。
ですが、モグニャンは他のプレミアムキャットフードと比較してもタンパク質が控えめなので、室内飼いの猫ちゃんには適しています。

 

 

原材料と成分を見てみていかがでしたでしょうか?
モグニャンは安全なキャットフードということがわかって頂けたでしょうか?

 

もし不安でしたら、ご自分の目でも公式サイトをチェックしてみてくださいね(^_-)-☆

 

⇒モグニャンキャットフード公式サイトはこちら

 

モグニャンが作られている動物愛護先進国のイギリスはどんな国?

 

モグニャンは動物愛護先進国イギリスで生産されています。

 

海外で作られているキャットフードはやっぱりどんなところで作られているか気になりますよね?

 

私もモグニャンキャットフードを買う時は正直少し不安な気持ちもありましたし、心配でしたので、ネットでイギリスのことを調べたりもしました。

 

ですので、私が調べたイギリスの動物に対する愛護のことなども紹介しながら、モグニャンキャットフードが作られている工場・施設のこともご紹介したいと思います。

 

動物愛護先進国の動物に対する法律や条例は素晴らしい!

 

イギリスやアメリカなど、欧米ではペットの生存権を尊重するために、様々な法律や条約が結ばれていることがあるのはご存知でしょうか?

 

イギリスには動物に関連する法令が多く、2013年現在、その数は70を超えています。

 

特にイギリスは、『動物愛護先進国』の中では1番と言っていいほどだと思います。

 

そのイギリスでは『ペット』という単語はなく、動物は人間の生活の一部で家族扱いなのです。

 

これを知人から聞いた私もペットという言葉はなるべく使わないように心掛けています。

 

イギリスでは動物の法律が子供の法律よりも早くできたと言われているのはご存知でしたか?

 

それだけ、動物を愛している国だということですよね。

 

1822年にイギリスで最初の動物保護の法律【マーティン法】ができ、1824年に世界最古の動物愛護団体である【王立動物虐待防止協会】が設立されています。

 

イギリスの動物に対する愛護は日本の江戸時代後期で鎖国真っ只中の時に、既に始まっていたのです!

 

明治の廃刀令は1876年ですから日本人が刀を捨てるより50年も前に、イギリスでは動物虐待防止協会ができていたのです。

 

これだけでも、日本がどれだけ遅れているか、そして、イギリスがどれだけ動物を大切にしてきたかがわかりますよね・・・

 

イギリスの人たちが動物を家族の一員とする気持ちと愛が日本と違ってどれだけ進んでいるかが少しは伝わったのではないでしょうか?

 

日本では悲しいことに、猫ちゃんやワンちゃんのことを『愛玩動物』として、物として扱われていますからね・・・

 

イギリスとは大違いです。

 

1951年に制定された「ペット動物法」では、ペットショップの経営を認可制にし、改正後には街頭や公共の場でのペット販売が全面的に禁止されました。

 

私もペットショップでの犬や猫の販売は反対派なので、この法律は日本でも是非、施行して頂きたいところです!

 

60年以上も前に、イギリスではすでに現在の日本のはるか先をいっていたことになります。

 

そしてイギリスでは、猫ちゃんや犬が保護された時は、保護した猫ちゃんやワンちゃんを飼育する人が人格的に的確かどうかだけでなく、ペットフードの品質基準にまで確認が及びます。

 

2006年には【動物福祉法】というものが施行されたのですが、これが本当に凄い法律なんです。

 

日本では到底考えられません。

 

猫ちゃんやワンちゃんの適正な住み心地の良い環境を用意する義務など、動物に対する人間側の責任を強く言及していて、動物の権利を広く主張したものとなっています。責任を飼い主に課しているのです!

 

さらに、動物虐待に対して捜査官、警察官が動けるようにもなったのです!

 

例えば、迷子や行方不明になった猫ちゃんやワンちゃんの捜索、虐待の証拠押収などを含めて捜査官・警察官に敷地への立ち入り権限が与えられているのです。

 

もうこれは人間と変わらないレベルの法律ですよね!

 

日本では未だに動物虐待や虐殺が平然と行われています。日本もイギリスやアメリカを見習ってもっと法律や規制を厳しくするべきですよね。

 

イギリスにはアニマルポリスという組織もあるのですが、このアニマルポリスは警察ができる3年も前から設立されているんです!

 

日本でも動物虐待に対して捜査、逮捕はできますが、おそらくイギリスほど厳しく取り締まることはないでしょう。

 

なぜなら、日本ではペットは愛玩動物でモノ扱いだからです。

 

先程も言いましたが、イギリスには動物福祉を推進するために設立された、英国王立動物虐待防止協会 The Royal Society for the Prevention of Cruelty to Animals (RSPCA) という非営利の愛護団体があります。

 

英国王立動物虐待防止協会は2009年、141,280件の動物虐待に関わる問題を調査し、135,293頭の動物を救出したと言われています。

 

(RSPCA)は世界最大で世界最古の動物福祉団体と言われています。

 

英国の数ある慈善団体の中で最も大きなもののひとつであり、2008年の記録によれば1505人の従業員を雇用しているそうです。

 

この(RSPCA)の凄さは、宝くじや、補助金などは受け取らずに、寄付金だけで事業が賄われていることです。

 

しかも、その額は、10億から100億もあるそうです!!

 

欧米では、動物愛護の意識が高く、遺産を寄付したりする人も多く、そういった活動を支援することは富裕層やセレブの中でステイタスのひとつとも考えられているそうです。

 

イギリスの人たちの動物に対する愛護の意識の高さを、私たちも見習わないといけませんね。

 

ちなみに、2008年に【アニマルレフュージ関西 ARK】が日本で初めてRSPCAの協会員として認定されています。

 

私も関西人ですので、これを知った時は嬉しくなりました!

 

イギリスの動物に対する愛護のこと、少しは伝わりましたでしょうか?

 

モグニャンキャットフードはこういう動物を愛する国の工場・施設で作られているのです。

モグニャンが作られている工場・施設はどんなとこ?

 

モグニャンが作られている、GA ペットフード・パートナーズ社の工場・施設はイングランド西北部の自然豊な広い敷地にあります。

 

そしてこの工場は、イギリスの中でも特に高い評価と信頼があるペットフード専門工場で、国際規格SAI GLOBALのランクAを取得していて、州議会と英国小売協会にも認められているほどの施設なんです。

 

国際規格のSAI Globalとは、アジア証券取引所に上場しているオーストリアのシドニーにある会社で、小売店や商店、レストランなどの監査と認定なども行っています。
労働衛生と、安全管理システムで監査と認定を行っている信頼出来る組織に認定をされているのが、モグニャンキャットフードということになります。

 

製造ラインは常に監視され、専門の品質管理官が最新の設備を使用して、チェックしています。

 

モグニャンに使われる食材は、それぞれ、工場に届いた時点で、安全な食材なのか品質テストをされ、この第一段階の品質テストをクリアした食材だけがモグニャンの製造ラインに回されることになります。

 

できあがったモグニャンは、パッキング前に専用の機器で分析にかけられ異常がないかを確認され、クリアした安全なものだけがお客様のもとに届けられることになります。

 

さらに、モグニャンの袋にはひとつひとつに製造番号が付けられ、生産日はもちろん、それぞれの食材のロットまで追跡できるようになっているのです!

 

このようにひとつひとつのキャットフードを把握できるのが、通販限定のメリットでもあります。

 

イギリスの動物に対する法律、規制が厳しいのは先ほどご紹介したと思いますので、モグニャンが作られているこの工場がどれだけ安全で安心できる施設なのか、少しはわかって頂けたでしょうか?

イギリスのキャットフードのレベルの高さは凄い!

 

イギリスの動物愛護に関しては最初にお話しましたが、このような理由から、イギリスのペットフードは必然的に高品質で安全になるという訳です。

 

家族の一員でもある猫ちゃんには安全な食材が使われたキャットフードを食べさせてあげたいと思うのが自然だと思います。

 

自分の子供が産まれたら、安全なご飯を食べさせてあげたいと思うのと一緒だと思います。

 

日本の国産のキャットフードでは、モグニャンやカナガンみたいな高品質で安全なキャットフードには手も足も出ないのではないでしょうか。

 

そもそも、イギリスでは動物に対する気持ち・意識が日本とは根本的に違いますから、その意識の高さから製造者への要望も高くなり、製造レベルも、日本のペットフードとは比較にならないくらい格段に上がっていくんだと思います。

 

高品質で安全なモグニャンキャットフード公式サイトはこちらです⇒

モグニャンの販売店は?1番安く買えるのはどこ?

 

モグニャンキャットフードが買えるのは、皆さんもご存知の通販サイトAmazonとモグニャン公式サイトのみになっています。

 

私は楽天市場でよく猫用品を買うのですが、楽天市場ではモグニャンキャットフードは取り扱っていなかったんですよね。

 

 

ネットで買い物をする時、同じ商品であれば、私は「少しでも安く買いたい」と思うので、ネットで調べている時にモグニャンがAmazonと公式サイトでしか買えないということがわかったんです。

 

そこで、モグニャンキャットフードがAmazonと公式サイト、どちらで買うのがお得に安く買えるのかご紹介したいと思います。

 

 

Amazonの価格は?

 

Amazonでは4,968円(税込み)送料も無料です。販売元は公式サイトと同じ、輸入販売総代理店の株式会社レティシアンです。

 

公式サイトの価格は?

 

公式サイトでは通常購入と定期コースという2つの購入方法があります。

 

通常購入のお値段は1袋3,960円(税抜き)です。

 

送料が640円

 

消費税が約316円

 

合計で4,916円です。

 

Amazonよりかは少し安いですよね。

 

次は定期コースですが、定期コースは公式サイト限定になっていて、Amazonでは定期コースでは購入できません。

 

定期コースの1回あたりの購入金額が、

  • 7,000円未満⇒10%OFF 1袋あたり3,564円(税抜き)
  • 7,000円以上⇒15%OFF 1袋あたり3,364円(税抜き)
  • 20,000円以上⇒20%OFF 1袋あたり3,168円(税抜き)

 

税抜き10,000円以上で送料と代引手数料も無料になります。

 

さらに、定期コースでは特典で可愛いキャットフード用スクープも付いてくるんです。

 

お届け周期と個数はいつでも変更できます

 

お届け周期は1週間から13週間まで、1週間単位で猫ちゃんのペースに合わして変更でき、お届け個数もいつでもマイページから変更できます。

 

 

休止・再開もいつでもできますが

 

モグニャンがたまってきたな。と思ったら一旦休止や、解約もできます。

 

注意して頂きたいのが、定期購入は3回以上のお受け取りが必要になります。

 

猫ちゃんの体調・体質がかわるまで約3ヶ月はかかると言われていますので、それも理由になっているのかもしれませんね。

 

1袋で定期コースに申し込んだ場合、
3,564円(税抜き)
消費税285円
送料640円
合計で4,489円になります。

 

Amazonより479円もお安いです。

 

ですが、最初から定期コースで買う方は少ないと思います。

 

「最初はお試しで1袋だけ買ってみようかな」という方が多いと思いますので、そういう方の為に、公式サイト限定で使える通常購入でも10%OFFで買えちゃう裏技を教えちゃいます。

 

公式サイトには【仮定期コースで購入する】というボタンはございません。

 

「じゃあどうやって仮定期コースで買えばいいの?」って思いますよね。

 

仮定期コースでの購入方法は、通常購入した後に変更できる仕組みになっています。

 

ですので、まずは通常購入して頂いてから仮定期コースに変更して頂けると10%OFFの3,564円で買うことができます。

 

 

仮定期コースに変更する時は、通常購入の後に出てくる画面でもできますし、購入したあとに届くモグニャンからのメールからでも変更は可能ですので、お試しで1袋だけ買ってみようかなって方はこの方法を使って頂ければ少しでも安く買えますので、是非利用してみてください。

 

 

モグニャンキャットフードが1番安く買える公式サイトはこちらです⇒

モグニャンは子猫から老猫までオールステージ対応です

 

モグニャンは2ヶ月未満の子猫から老猫までが一緒に食べられるオールステージ対応のキャットフードになっています。

 

 

子猫

成長期の子猫の頃には、良質な動物性なタンパク質と子猫の健康な成長を促すオメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸、それに豊富なタウリンも必要です。

 

モグニャンは白身魚が主原料で、魚類には豊富なタウリンが含まれいて、良質な動物性のタンパク質も豊富に摂取できます。

 

さらに、モグニャンの原材料のひとつにはサーモンオイルも含まれていて、サーモンオイルにはオメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸がバランスよくたっぷりと含まれていますので、子猫の頃から食べさせていると、健康で元気に、そして毛並み・毛艶も美しく育ってくれることと思います。

 

シニア猫

猫ちゃんは歳をとると、1日のほとんどを寝て過ごします。そのため、カナガンのような高カロリーのキャットフードをシニア猫に与え続けると肥満になってしまう可能性もあります。

 

肥満は様々な病気の元にもなりかねません。

 

ですので、高タンパク質で低カロリーなモグニャンはシニア猫にも最適です。

 

モグニャンは人間の赤ちゃんでも食べられるぐらい上質で新鮮な食材ばかりが使用されているので、子猫からシニア猫までが食べられるオールステージに対応ができるのでしょうね。

 

我が家にも成猫とシニア猫2匹の猫ちゃんがいてますが、2匹ともしっかりとモグニャンを食べてくれていますよ(^^♪

モグニャンキャットフードで期待できる効果は?

 

便秘気味や下痢・軟便の猫ちゃんに

モグニャンには食物繊維や整腸作用のある成分がたっぷり含まれた野菜やフルーツ、ビール酵母などが使われています。

 

これらの食材が使用されていることによって、期待できる効果は猫ちゃんの便秘気味や下痢・軟便の改善です。

 

丈夫な筋肉や骨をつくるために

主原料は新鮮な白身魚を使用していますので、肉食動物の猫ちゃんにとって必要不可欠な良質な動物性のタンパク質が摂取でき、タンパク質の元になるアミノ酸もビール酵母と野菜の王様と呼ばれるアルファルファからも摂取できます。

 

タンパク質は主に、筋肉や骨を作る働きをしますが、美しい毛や皮膚も作る働きをする重要な栄養素なのです。

 

美しく毛並み・毛艶を保つために

他には、サーモンオイルも原材料のひとつとして使われているのですが、サーモンオイルには良質なオメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸がたっぷりと含まれていて、モグニャンにはこれらがバランスよく含まれています。

 

このサーモンオイルには、猫ちゃんの毛並みや毛艶を美しく保つ効果もあり、さらにオメガ3脂肪酸には腎臓病の進行を遅らせる効果もあります。

 

肥満気味の猫ちゃんに

モグニャンは高タンパク低カロリーですので、肥満気味の猫ちゃんにもオススメですよ。

 

おもちゃで遊んであげ、運動量を増やし、食事は低カロリーのモグニャンでしたらダイエットの効果も期待できます!

モグニャンキャットフードを買う前に口コミをチェック!

 

  • どのキャットフードが猫ちゃんの身体にあっているのかわからない。
  • 安全で健康にいいキャットフードがわからない
  • 市販の添加物まみれのキャットフードは心配

 

猫ちゃんを初めて飼う方や、せっかく買ったキャットフードを愛猫が食べてくれなかったりすれば、不安や心配になったり、どんなキャットフードを選べばいいかわからなくなりますよね。

 

私も最初はそうでした。ですが、ちゃんと調べればモグニャンやカナガンのように本当に猫ちゃんにとって安全で安心して食べさせてあげられるものが見つかります。

 

家族の一員でもある猫ちゃんのために、私がモグニャンを買う時に参考になった口コミの一部をご紹介したいと思います。

 

参考になれば幸いです。

 

 

2017年07月13日 京都
理由:猫ちゃんを飼うのが初めてで、どんなキャットフードを与えたらいいかわからず、とりあえず市販で売ってあるキャットフードをあげていたのですが 、よくよく調べてみたら原材料があまり良くないものだとわかったので、モグニャンの口コミをみて買ってみました。今では、喜んで食べてくれています。

 

2017年07月18日 愛知県
理由:モグニャンを試してみたところ、少し軟便、下痢気味だったのが治った事、食いつきもよくなった事。少し体重を落とす必要もあるので、低カロリーのモグニャンを選びました。これからも継続したいと思います。

 

2017年07月26日 岐阜県
理由:子猫用のキャットフードからの切り替えを考えていて、シニア猫まで継続して続けられるキャットフードを探しているところ、モグニャンを見つけました。我が家の子猫は私たちが食べるお魚がテーブルにあると飛び上がっていつも欲しそうにしていたので、お肉が主原料のキャットフードよりもお魚が主原料のモグニャンの方が良さそうと思いました。しかも、他の原材料も良さそうなので、お試しで買ってみました。モグニャンの袋を開けた瞬間に飛びついてきて、凄い勢いで食べていました。我が家の子猫はやっぱりお魚が大好物みたいです。

 

2017年07月21日 福岡県
理由:今月に入り愛猫のうち1匹が悪性のガン疑いになりました。色々調べてたら今まで与えていたキャットフードに発ガン性物質が含まれる危険性のある原材料が使われていることが分かり安全なものを探している時にモグニャンを見つけました。 愛猫はチキンよりも魚を好むので試しに買ってみました。ちゃんと完食してくれたので、少しでも長生きしてもらえるように安全なモグニャンを継続したいと思います。

 

2017年07月23日 宮城県
理由:愛猫が慢性腎不全で亡くなりました。動物病院の先生に「キャットフードが原因で病気になることもあります。」と言われ、安全なキャットフードを探しているところモグニャンを見つけ選びました。残った愛猫には、亡くなった愛猫の分まで少しでも長生きしてもらいたいです。

 

2017年07月27日 高知県
理由:キジ猫9才メス、シャム7才オス、シャム5才メスの3匹にロイヤルカナンの毛玉対応と室内用のドライフードを食べさせていましたが、吐く回数が増え安全なキャットフードを探していました。3匹ともモグニャンをちゃんと食べてくれて、吐く回数も少なくなりました。このまましばらくモグニャンを続けようと思います。

 

2017年07月15日
理由:4歳のアメリカンショートヘアですが、消化不良の嘔吐が多くなり、安全で消化の良さそうなキャットフードを探していたところモグニャンを見つけました。肥満体質のアメショーには低カロリーのモグニャンがピッタリだと思い買うことを決めました。モグニャンを食べさせてから消化不良の嘔吐がなくなりました。しばらくモグニャンで様子を見てみたいと思います。

 

モグニャンの口コミの一部ですが、少しは参考になったでしょうか?

 

私もそうですが、皆さんも愛猫のために安全で安心して食べさせてあげられるキャットフードを探していてモグニャンを見つけ満足されている様子が伺えますね(^^♪

 

モグニャンキャットフードとカナガンの原材料と成分の比較

 

モグニャンキャットフードとカナガンキャットフードの食材と成分を比較してみました。

 

お魚味のモグニャンかチキン味のカナガンか、どちらを買おうか迷ったことはないでしょうか?

 

どちらも、安全で安心して食べさせられる高品質なキャットフードに違いない!と思った私は、迷いに迷った結果どちらも買ってしまいましたw

 

モグニャンとカナガンは、1袋1.5kg3,960円(税抜き)と価格と量は一緒で、どちらも定期コースでの購入ができ、割引き率も一緒です。

 

どちらも、ペットを愛する輸入販売総代理店株式会社レティシアンが販売しているキャットフードです。

 

カナガンはペット大国イギリスの高級キャットフードとして人気と知名度も抜群で、カナガンを愛猫に食べさせている方も多いのではないでしょうか?

 

一方、モグニャンも愛猫家のカナガンスタッフが総力を挙げ、猫ちゃんの好きな香りと食いつきを追求し、1年の歳月をかけて、動物愛護先進国のイギリスで作られたスペシャルキャットフードです。

 

使われている食材も、手作りキャットフードで使用するものばかりです。

 

どちらも穀物不使用のグレインフリーで、食材もヒューマングレードのものが使用されていて、結果としては両方買ったのですが、最初は本当に迷いましたw

 

予想ですが、我が家の食いしん坊王子のチョコはどちらも食べると思いますw

 

お姫様のマロンはどちらを好むか、私にもわからないといったとこです。

 

ディナータイムに両方を用意してみたいと思いますw

 

モグニャンキャットフードとカナガンの違いは?

 

モグニャンに使われている食材

 

白身魚63%、サツマイモ、豆、サーモンオイル、ひよこ豆、レンズ豆、ヒマワリオイル、フィッシュスープ、ミネラル、ビタミン、ビール酵母、オリーブオイル、アマニ、アルファルファ、バナナ、リンゴ、クランベリー、カボチャ、ダンデライオン

カナガンの用にどの原材料が何%使われているのか、販売元のレティシアンの私の担当の方に質問したことがあるのですが、「細かな配合比率は企業秘密となりますので、全原材料についてパーセンテージの開示はいたしかねます。ご希望に添えず申し訳ございません。」とのことでした。

 

やはりモグニャンはそれだけ力を入れて作られたキャットフードなんでしょうね(^^♪

 

 

 

カナガンに使われている食材

 

乾燥チキン35.5%、骨抜きチキン生肉25%、サツマイモ、ジャガイモ、鶏脂4.2%、乾燥全卵4%、チキングレイビー2.3%、サーモンオイル1.2%、ミネラル、ビタミン、アルファルファ、クランベリー、タウリン、マンナンオリゴ糖、フラクトオリゴ糖、リンゴ、ニンジン、ホウレンソウ、海藻、カモミール、セイヨウハッカ、マリーゴールド、アニスの実、コロハ

 

 

メインに使われている食材は、カナガンがチキンに対して、モグニャンは白身魚をメインとして原材料にしています。

 

特にモグニャンは贅沢に63%も白身魚を使用していて、かなり原材料にお金をかけていると思います。

 

チキン味が好きな猫ちゃんと魚味が好きな猫ちゃんで、好みで分かれそうですよね。

 

成分一覧表

 

成分一覧

モグニャン

カナガン

粗タンパク質

30%

37.0%

粗脂肪

16%

20.0%

粗繊維

3%

1.50%

粗灰分

6%

8.50%

水分

7%

7.0%

オメガ6脂肪酸

2.95%

2.99%

オメガ3脂肪酸

2.08%

0.82%

リン

0.53%

1.40%

タウリン

0.10%

0.22%

ナトリウム

0.30%

0.36%

カルシウム

0.62%

1.58%

マグネシウム

0.12%

0.09%

エネルギー

374kcal/100gあたり

390kcal/100gあたり

 

 

公式サイトに書いていない成分は販売元の担当の方に確認済みです。

 

モグニャンとカナガンの成分を見比べてみていかがでしたでしょうか?

 

タンパク質と脂質もモグニャンの方がカナガンより低く、公式サイト通り、高タンパク低カロリーのキャットフードという感じです。

 

リンとナトリウムもカナガンよりも低く、腎臓病予防に適しているのではいかと思います。

 

オメガ3脂肪酸に関しても、モグニャンの方が圧倒的に多く含まれており、オメガ6脂肪酸との割り合いは2:3が良いと言われていますので、モグニャンではそれを実現しています。

 

オメガ3脂肪酸には腎臓病を遅らせる働きもありますので、その点ではモグニャンの方が優れていますね(^^♪

 

粗繊維もカナガンの2倍の3%含まれています。食物繊維が豊富に含まれた食材を使用している証拠でもありますよね。

 

モグニャンは成長期を過ぎ、シニア猫になっても安心して食べさせてあげられますね♪

 

子猫から成猫になるまでの成長期の頃や、運動量の多いアメリカンショートヘアにはタンパク質と脂質が多いカナガンがいいような感じもしますが、アメリカンショートヘアは肥満体質でもあるので、高タンパク低カロリーのモグニャンも合っているような感じはいたします。

 

完全室内飼いだと、運動量がどうしても少なくなりがちですので、我が家のアメリカンショートヘアには肥満にならないようにモグニャンとカナガンをローテーションで食べさせているといった感じです。

 

ちなみに、アメリカンショートヘアは食いしん坊な性格でもありますので、余程のことがないかぎり、モグニャンでもカナガンでも食べてくれると思いますよ(^_-)-☆

 

歳をとってきたシニア猫は1日の大半を寝て過ごすことが多くなり、運動量も減りますので、低カロリーのモグニャンが最適かと思います。

 

成分表を見てもらえればわかりますが、モグニャンは療養食と比較してもリンとナトリウム、マグネシウムの量が少ない方と思います。

 

腎臓は一度壊してしまうと元には戻らないため、慢性腎不全などの病気とは一生付き合う覚悟が必要です。

 

ですので、リンやナトリウムの量を抑えたキャットフードは腎臓病予防にもなりますので、モグニャンはオススメかと思います。

 

モグニャンの原材料の中で私が気になったのは、ビール酵母とバナナです

 

ビール酵母とバナナが含まれたキャットフードは珍しくて、モグニャンぐらいではないでしょうか。

 

ビール酵母

ビール酵母は人間用のサプリメントでも使われていて、必須アミノ酸を含む10種類以上のアミノ酸と、ミネラルやビタミンも豊富に含まれているのです。

 

アミノ酸は猫ちゃんが生きていく上で必要不可欠なタンパク質の元になる成分で、とても重要な成分です。

 

ビール酵母についてはこちらのページでも詳しくご紹介しています。

 

バナナ

キャットフードの原材料にバナナが使われているのって珍しいですわね?

 

リンゴに含まれているペクチンという成分にも整腸作用はありますが、バナナにも高い整腸作用があります。

 

さらにバナナには、『水溶性』と『不溶性』の2種類の食物繊維が、それぞれ違う働きをし、フラクトオリゴ糖という成分も含まれていて、猫ちゃんの身体にとって良い働きをしてくれます。

 

バナナについてはこちらのページでも詳しくご紹介しています。

まとめ

 

我が家の猫ちゃんたちに関してですが、モグニャンもカナガンも匂いは少し強めですが、嗅覚の鋭い猫ちゃんは嗅覚を刺激されて食いつきは本当に良かったです。

 

ですが、猫ちゃんの性格、好みも色々ですので、チキン味と魚味でどちらを買おうか私みたいに迷う方もおられると思います。

 

愛猫に手作りのようなキャットフードを食べさせてあげたい方はモグニャンを1度試してみるのもいいでしょうし、もし、余裕があるなら私みたいに一度両方買ってみて試してみるのも有りだと思いますよ。

 

余談になりますが、ジップロックとマジックテープを合体させたようなものがモグニャンの袋には付いているのですが、めちゃくちゃ使いやすくて保存もしやすいですよ!

 

 

私の愛猫家友達も「これはめちゃくちゃいい!!」と大絶賛していましたw

 

>>モグニャンキャットフード公式サイトはこちらです<<